1.10プロホロフカの主な変更点

北スタート

渓谷・西側

C1

 射撃後に身を隠せる段差が出来た
プロホロC1 1.10

丘上・東側

F0

 やや凸り気味の稜線が出来て奥にいれば中央から一方的に撃たれなくなった。また茂みのおかげで逆に中央を射撃しやすくなった
プロホロF0 1.10

南スタート

渓谷・西側

H1

 斜めに並ぶ茂みのうち、街道寄りの2枚の茂みが厚く扱いやすい
プロホロ 1.10

丘上・東側

F0

 窪みが出来て斜面の敵を排除した後は東側の橋頭保にしやすくなった(自走がいない場合)
プロホロF0 1.10 南

H0

 茂みが単純な配列になったため発見されやすくなった
プロホロ 1.10

丘上G0の電撃戦(高Tier向け)

 北側スタートの快速軽戦車、中戦車が丘上の窪み[G0]まで滑り込むと、ハルダウンで南側が非常に困る使い方が出来るようになった(自走がいない場合)。直後に控える[F0]からの援護、中央踏切付近からの援護が届くので強気に入るのも手。

プロホロ 1.10

南スタート側の[G0]対策ポジション

 この付近の線路の盛り土が広くなっており、低い貨車を盾に[G0]の敵に対して対応が可能。主に重戦車の役目。ただし相手自走砲からは格好の的になる。
プロホロ 1.10

G0に入った時の動き

プロホロ 1.10
 基本的には後ろを信じてスポット優先でこまめに動く。北側MT、LTがこの位置に入って窪みの一番深い位置で防御姿勢を取り小刻みに動けばある程度までは粘れる。低Tierで行う場合はワンパンHEやHEAT持ちの動きに注意。

 ただしチーム内の連携プレイが取れないと、単なる撃たれ損になりかねないのでランダム戦で使えるかは運しだい。仲間内で連携が取れる場合は有効。南スタートの自走砲は東側に位置するより西側に位置する方が安牌。