ハリコフ

ハリコフ wot

第二次世界大戦中、東部戦線で4度にわたりソビエトとドイツが争った激戦の街が舞台。[D4~F6]の中央のボックスがメイン会場

WOT ハリコフ 配置 マップ

ハリコフの基本的な布陣

[4D]~[6F]の中央がメイン戦場となる。重戦車を中心にトップTierが向かいたい所。その中央のブロックに対して側面攻撃を入れるのが快速戦車の仕事となる。右下のサークルや左上の丘陵地帯は遊兵化しやすいが迂回作戦が決まる事もあるのでボトムTierが警戒しておく。自走砲(特に低弾道)は射線が通しにくいがメイン戦場に通す工夫を。低Tier4戦から登場するが、このあたりは機動戦で展開が早くなりがち。

ハリコフ・定番スポット

東チーム・

C6・狙撃ポイント

WOT ハリコフ C6
 四方に射線が通り狙撃に向いたポイント。単発火力が高い駆逐戦車などに向いている。押し込まれるとやや弱い地形なので撤退出来る足があるアメリカ駆逐向き。

現在のハリコフ市内